投稿

8月, 2016の投稿を表示しています

おれはやった!

イメージ
今日こそ「ダークソウル」で遊ぶよ!昨日も遊んだけど、ま、そんな感じで頑張るよ!スタート地点にて…あっ!お前はあの時の!よくぞ蹴っ飛ばしてくれたな!あの時は許したけど、魔法使いの女の子の話を聞いてたら、なんか許さないほうが良さそうな気がしてきたところだったんだ!え、追い剥ぎやめるの?ああ、そう。それなら、ま、いっかー…。ていうか「追い剥ぎ稼業」ていうのがあるんだ…。「追い剥ぎ業界」みたいな、そんな感じ?…ところで、なんか今のボクの気持ちってすごくモヤモヤしてるんだけど、なんだろうコレ。刑期を終えた、自分の家族を殺した犯人から「今だって、ちょー反省してますし、心機一転頑張りますんで!」って目の前で言われたような感じなのかな。やい!気持ち悪いやつ!いつまでも寝てるんじゃない!イビキうるさいぞ!(八つ当たり)…という感じで、昨日のプレイ日記を読んでくださった方が「あれ、一日読み飛ばしてるかな?」みたいな感じになる始まり方でしたが、「俺達の戦いは始まったばかりだ!」というシーンが展開された次の瞬間、やられたんだぜーっ!強い!とんでもない強さだ!さすが白竜シースだぜーっ!でもね、なんかおかしいんですよ。強すぎるんです!一撃も与えられないとはおかしい!…と思いながら、自分の撮影したスクリーンショットを何となく眺めてたら、あの、つららみたいな植物みたいな、あれが怪しいじゃん!シースが登場瞬間忘れちゃってたけど、あれが弱点じゃないの!?…というわけで、シースの後ろに回りこんだら、あったよ、つらら!つららをバシーンと叩き壊してシース撃破だ!あれ、撃破してなかった!でも、なんかギャオーとか言ってる気がするけど、つららを破壊されてギャオーって言ってるのか、普通に言いたくてギャオーって言ってるのか、どっちなのかわからないよ!もっとシースさんと心の交流をしないと、本心をつかめないよ!ようし分かった、もうギャオーとか言うな。ここは男同士、拳で語り合おうじゃないか。シースさんに近寄って、なんだかよく分からない部分に斬りつけるぜー!どこだ、この部分!シースさんの下半身ってどんな形してるんだ!?ま、そんなことはどうでもいいや!とにかくひたすら斬り付けて倒したぜー!つららを壊したらシースさんの脅威は10分の1くらいになったよ!つららのないシースさんはハッキリ言って楽勝でした!お!そういえば、今回で「白…

終わりが近づいてきた気がする

イメージ
こんにちは!「ダークソウル」です!あ、あんまり長くプレイしているもんだから、「ダークソウル」と同化しちゃってたよ!さ、そういうわけで、現在のタスクは下記のとおりなんです!幽霊エリアにいた魔法使いと開かない扉の謎を解く イザリスの魔女をやっつける 白竜ニースをやっつける アノール・ロンドの公爵のお館を探索するどのタスクから行こうかなーとか思いながら、スタート地点に戻ると…あら、いつもクールなイメージのあった魔法使いが珍しく興奮してる…。あなたの前を通るたび、いっつも「アサシンクリード」の人みたいだな、なんて思ってました。気づいてました?あ、気づいてないですよね。そうですよね。思ってただけですもんね。言ってないですもん。思ってただけですもん。あ、そう、頑張ってね。応援してるよ。…彼女って誰だっけ?じゃー、何となく幽霊エリアに挑むか!と決めて、幽霊エリアってどこから行くんだっけ?と適当なところをウロウロしてたら、暗い洞窟で出会った女の子と再開したよ!あ、ひょっとして「アサシンクリード」な人が探してたのは彼女なのかな。あのパッチって奴、調子いいやつだったけど、少なくともアイツのせいで2人が死んでるんだよな。とんでもねえヤツだ。なんとか行き方を思い出して幽霊エリアにたどり着いたよ!ついでに鍛冶屋に寄ってみると、あら、アンタも大興奮?なんか知らないけど、アンタが熱望するアイテムをボクが持ってるみたいだからあげるよ。おおー!ありがとう!…あり?最高傑作くれないの?ボクはあげたのに?キミはくれないの?なんなの?ちょっとムッとしながら、霧の中に入ったぜー!階段を下りまくるよ!おりゃー!以前は階段を最下段まで降りたところでどうしたら良いかわからなかったんだけど、深淵を歩ける指輪というのを入手してたんだ!(アイテムの一覧をボケーッと見てたら見つけた)きっとこのアイテムの使いどころは、ココなんだと思うんだよ!指輪をはめて、真っ暗なところに落ちるぜゴー!ちなみに画面中央にあるちっこいのは、深遠に落ちていく途中のボクです。うおおおボス登場!なんにもない、だだっ広いところでの戦闘は、足場を気にしないでいいから楽ちんだぜー!おらおらー!ザクザク斬りつけるよ!やっつけた!やっつけたんだけど、まだボスの体力ゲージが残ってる!なんかすげえ向こうの方に、また登場したみたいだからダッシュで向かうぜ!