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8月, 2014の投稿を表示しています

アメブロの更新は、ブロガーに比べたら非常に面倒臭かったのでやめちゃいました

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今日の日記はおもちゃの日記なのですが、ちょっとグロな感じなんだぜーっ!微妙にグロくて、微グロであり、ビグロなので、モビルアーマーなんだぜーっ!というわけで、そういうのがOKな方はご覧くださいませー。

リックドムは宇宙用のドムだよ

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「リッチドム:バトルメイジ(Lichdom:BattleMage)」の正式版が公開されてたぜーっ!キックスターターというのに初めて参加したタイトルですが、ゲームがどんどん完成版に近づいていくのを体験できたのは面白かったけど、製品版が公開されるまでにワクワク度も薄まっちゃったりして、プレイヤーとしてはどうなんでしょうね。このゲームは、RPG色の強いFPSという感じで、結構面白いです!敵が来たので炎の魔法を唱えて、火の玉をぶつけてやれ!火の玉が敵にぶつかると、敵は炎上します!3とか4とか、細かい数字がピョコピョコ表示されて「あー細かいダメージを与えてるんだなー」という感じです。まだ序盤ですが、手に入る魔法は火の魔法と氷の魔法と、あともう一つは何だったか忘れちゃった!てへ!ステージに配置されたオレンジ色の気持ち悪い物体を破壊すると、魔法の強化用素材が手に入ります!魔法と、その強化用素材を組み合わせてオリジナルな魔法を作ることもできちゃうんです!プレイヤーキャラクターの性別を選択できますが、おそらく選択されなかった方のキャラクターが、プレイヤーキャラクターを導く役割になるのだと思います!ボクは男性キャラクターを選択したので、女性が登場です!なかなか可愛いぜー!でも、なんか姿勢が変なんだよなー。空気イス?このゲームは非常に荒削りな感じがします!なんか「アークスファタリス」とか「マイト・アンド・マジック:ダークメサイア」と同じ雰囲気がするんだよね。アルケーンスタジオが作ったのかな。木の精かな。いや、気のせいかな。「シャドウゲイト」は、ようやく洞窟を抜けて、お城の入り口まで辿り着きましたよ!ファミコン版ではバンシーに遭遇しても「あーびっくりしたー」で終わってたけど、今回は呪いをかけていくのがニクイんです!その呪いというのが、なかなか凶悪で、一定ターンを過ぎると主人公を殺すんですよおおお!うほー!たいまつで殺し、トラップで殺し、呪いでも殺しますか!容赦ねえな!お城に入ったらゴブリン登場!どのバージョンだったかの「シャドウゲイト」には、入る必要のないゴブリン達の詰め所があったらしいですが、その関係でゴブリン出てきたのかなー。すげえ凶悪で、ゴブリンというよりも「悪魔の毒々モンスター」みたいな感じの容姿です。コイツをどうやって倒したらいいのか、ものすごく悩みましたが、それかよ!っていう…

気持ち良いほど死にまくるよ!

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「シャドウゲイト(Shadowgate)」のリメイク版が登場なんだ!クソゲー?ふざけんな!超名作だからこそ、何回もリメイクされるんだぜーっ!おう、懐かしいな!この池には何故かサメが泳いでるんだよ!そして池の中にオーブを入れると水が凍って、ガイコツが持ってる鍵を…ってネタバレだぜー!サメのヒレが見えないのはちょっとさみしいね。ガイコツをダブルクリックしたら水の中に入った的な感じになってサメに食べられたりしちゃうかなー?うおっ!サメじゃなくて触手!?トゲトゲした触手にひっぱたかれて絶命したぜーっ!おう、これまた懐かしいな!ドラゴンのブレスから逃れるには、床に転がってる鉄の盾が必要だ!盾を拾って…ぶわー!あちい!焼き殺されたぜーっ!ボクは「シャドウゲイト」がものすごく好きです!ファミコン版やゲームボーイ版を繰り返しクリアしたので、クラシック版なら楽勝でクリアできちゃう感じなのですが、このリメイク版は細かい所が色々オリジナル版と違ってて、すごく新鮮な気持ちでプレイできます!オリジナル版は松明の炎の大きさを、いちいちチェックしていなければいけなかったから暗闇死が一番多かったような気がするけど、今回のリメイク版はファミコン版をベースにしているそうなので「ちゃんと松明が消えそうだよ?」とか教えてくれるし、とてもプレイしやすいです!ただ、さすがに古くさいと言えば古くさいね。パワーアップしているのはゲーム内容だけじゃないんです!死んだ時に会える死神の絵も増えたヨ!やったネ!(嬉しくない)

WiiUは、もっと頑張りなさい

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「ジャズパンク(JazzPunk)」をプレイするぜーっ!スパイとなって様々なミッションに挑んじゃうゲームですが、そんなのどうでもよくて、ファースト・パーソン・コメディ・アドベンチャーゲームなんです!最初のステージはロシアの領事館に潜入し、カートリッジを盗み出すこと!まあ目的はそうなんだけど、そんなのどうでもいいです!広すぎず狭すぎない、絶妙な広さのステージをプラプラ歩いて、何か見つけたらアクションするだけなんです!道端にデカくて、しゃべるカエルが!彼に話しかけると「ゴーグルを取ってきて」と頼まれて「フロッガー」みたいなミニゲームをプレイできるのですが、失敗して車にひかれちゃうたびに、彼の姿が痛々しくなっていくんです!ヘタクソでごめんね~。街を歩いていると、唐突に鳩の落し物を浴びたり…ピザを調べたら「恐怖!ゾンビピザ人間!」みたいなファーストパーソンアクションゲームが突然始まったりして、意表をつくギャグが盛りだくさんで楽しいです。「ぎゃはは」というより「ふふっ」という感じなのがイイね。「ゼルダ無双」を買ってみました!いわゆる”無双ゲーム”は、奥さんが「戦国BASARA」「仮面ライダーバトライド・ウォー」をプレイしているのを見てただけで、ほぼ初体験ですが、中々面白いね!「戦国BASARA」では、人がボーッと立ちすくんでたりして興ざめだったけど、ゴブリンみたいな敵なので、「ゴブリンならバカっぽいから立ちすくんでても仕方ないかー」みたいな感じで違和感なくプレイ出来ております。全ての拠点を奪還してからボスに挑んでいるので、一回のプレイに30分くらいかかっちゃってるのが難点です!全ての拠点を奪還する必要は全然ないんだけど、そうしないと、なんか気持ち悪いんですよおおお!A型で乙女座なボクは完璧主義者だというのかーっ!?まだキャラクタープレイヤーは4人しかいませんが、上のインパさんが一番使いやすいので、リンク君よりも育ってしまっております。

日本のゲームをもっと知りたい

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おいちょっと待て!海外製のゲームばっかりプレイしていないで、たまには日本製のゲームをプレイしたらどうなんだ!?というわけで、プレイイズムのセールで色々日本製ゲームを買ってみたんだぜーっ!まずは「勇者30」です!30歳の勇者が大活躍という内容のゲームではなくて、30秒の間に謎解きとレベルアップして魔王を倒せ!という内容のゲームなんだぜーっ!んまー、非常にせわしない!レベル1から開始して、たったの30秒でラスボスを倒さないとゲームオーバーになっちゃうから忙しいんですよおおお!ゲーム自体が明るくて、楽しい雰囲気でサクサク進むのがとても楽しいです。グラフィックは、レトロ調と今風のものから選択できるけれど、ゲームの雰囲気的にはレトロ調の方が合ってるし、イイ感じね。お次は「サタゼウス」だぜーっ!ボクは横スクロールのシューティングゲームはあんまり好きじゃないんだけど、このゲームはとても難易度のバランスが良いし、仕掛けが色々凝ってるので、プレイしていて楽しいぜーっ!パワーアップアイテムを取ることで装備している武器を強化できるけれど、ステージごとにどの武器を装備するか選択できるのがミソなんです!すでにイイ感じにパワーアップした武器を使い続けるか、まだ入手したばかりでレベルが低いけど強くなりそうな武器を使ってパワーアップさせるか、悩むんです!上手くなってクリアしたいと思えるシューティングゲームで、とてもステキです。お次は「アーティファクトアドベンチャー」です!「RPGツクール」で作られたゲームでございます!パーティの中に女性がいると「その女を4000ゴールドで売らないか?」とか言ってくるヤツがいたり、最初の村からすぐ近くの漁村(?)が、冒険に疲れ果て、夢を諦めた人達のたまり場になってたりして、妙にシビアな雰囲気が面白いです。「ドラクエ」「FF」なゲームに、海外製RPGの”なさけむよう”なエッセンスを振りまいたような感じで面白いです。このゲームは、ものすごく弱いモンスターと、中々の強さのモンスターが一緒に出てきたりして、バランスがえげつないというか、あなどれない感じです。このバランスで「ドラクエ3」みたいに、フィールドを歩くと時間が流れていくのが、すげえイイ感じです。もう夜で危険だから、宿屋に泊まって出直すかー、みたいな気持ちになるんだよね。最後は「機装猟兵ガンハウンドEX」だぜーっ…

最後までやり遂げる自信はないっす!(きりり)

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すっげえ久しぶりに「スターウォーズ:ナイツ・オブ・オールド・リパブリック」をプレイするぜー!どこまで進めてたんだっけな、そうそう、タトウィーンに着いたのはいいのだけれど、出会った人が、揃いも揃って長々と語りまくるから、英語を読むのがかったるくなって、そのまま放ったらかしちゃったんだった!今日はドロイドのくせにダークなアライメントを持つドロイドを買ったよ!嫌いだけど強いから使ってたカースを外して、早速パーティに加えてみたけれど、なんか微妙な強さのような感じ。ボクはライトサイドのアライメントだから、性格が合わなくて、イマイチ活躍できてないのかな。タトウィーンに着いた途端、バグっていうか不思議な現象が多発しているんだよ!一番激しかったのは上のスクリーンショットで、画面中央の女性キャラクターの前にサンドピープルが3人立っているよ!彼らの足元には誰かが倒れてるけれど、あれはボクなんだ!なんてこった!
3人で仲良く冒険している時にサンドピープルに襲われたのに、ボク1人だけボコボコにされたんだ!仲間の2人はボクの後ろにはいなかったのさ!3人で仲が良いパーティなんて無かったんだ!嘘っぱちの関係だったのさ!
…というのはウソで、戦闘が始まった瞬間、何故か2人は遠く離れた場所にワープしていていたんだ!どうなってんだ、ちきしょう!それはともかく、タトウィーンはとにかく開放感があってイイなあ。青い空と、だだっ広い砂漠の風景がとてもステキです。そこら中にサンドピープルが潜んでいて、奇襲攻撃を仕掛けてくるのはちょっとイヤンだけど。「ゴッズ・ウィル・ビー・ウォッチング(Gods Will Be Watching)」を買ったんだ!第1章は、ある勢力の船に乗り込んでハッキングするところから始まるんだ!4名の人質を適度に緊張させたまま、画面右から来る鎮圧部隊を寄せ付けないまま、ハッキングを成功させないとイカンのだ!人質を緊張させすぎるとパニックを起こして、襲いかかってきたり、ダッシュして逃げようとしたりするよ!そうすると、殺すかそのまま逃すか、しか無くなってしまうので、そうならないように気を使ってあげないといけないんだ!人質の様子を見て、足を伸ばしてる場合は比較的リラックスしている状態だよ!でも、いつでも起き上がれるよ、という体制になったといは要注意だ!ダッシュして逃げようとするからね!逆に、人質の様子…