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9月, 2013の投稿を表示しています

試してみるんだ

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とりあえず「GTA5」のコレクターズ・エディションでも開けてみるかー!そしてダメ元でディスクを入れてみるかー!むむ、強引にインストールが始まったぞ…。
結構な時間がかかるけど待ってみるぜー!起動しようとしたら「お前の国とディスクの国が一緒じゃないかも」とか表示されて、プレイできないんだろうなあ。まぁそれならそれでいっかー!
とか思ったら…

うおおお、動いた!普通にオープニングが始まったよ!ひょっとしてインストール直後だったら大丈夫とかそういうことなのかーっ!?とりあえず電源を切って、もう一度ゲームを起動してみるさー!…うおおお、動いたぜーっ!というわけで、北米版「GTA5」は国内版360でも普通に動くみたいでございます。リージョンロックするよ、みたいな宣言があったような気がしてたけど、何だったんだろうね。
「GTA5」は、綺麗になるMODが最初っから入った「GTA4」という感じですが、面白さは相変わらずです。行ったことがある場所しかレーダーに表示されなかったり、「サンアンドレアス」みたいに、沢山車を運転してると運転技術が上がったり、沢山ダッシュしていると体力が上がったり、キャラクターの育成要素もあるのがステキです。主人公は、とりあえず2人遊べるようになりますが、そのうちの1人であるマイケルさんが、庭にテニスコートがあるような豪邸に住んでいるお金持ち、というのが面白いね。テニスコートではマイケルさんの奥さんと実際にテニスをすることができますが、結構きちんとした作りで面白かったです。テニスを沢山プレイすると体力上がったりするのかなー。

ロックスターのソーシャルクラブに入っていると、キャラクターが持っている携帯で撮影した画像をダウンロードしたり出来ます。上の画像は車の運転が得意なフランクリン君ですが、できるだけダーティな事はさせずに、普通の青年に更生させてあげたいなー、とか思った早々、悪い友達に誘われて、人を撃ち殺しながら進むミッションが展開されたりしてガックリでございました。

少しだけ時差ボケ

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ラスベガス旅行から帰ってきたぜーっ!ブルーバードモールのゲームストップが閉店してたり、タウンスクウェアのフライズが、電化製品専門店のくせに何故かオモチャ(ていうか玩具)に力を入れてる感じで明らかに迷走中という感じだったりして、大丈夫かコンソールゲーム!という感じもしたけれど、ひょっとしたら「GTA5」が発売されたばかりでちょっと一息ついてるだけだったのかもしれません。結局いつもほど沢山はゲームを買わなかったアタクシですが、何にも買わないのも寂しいのでXbox360版な「ディアブロ3」を購入してみました!この前ひさしぶりにPC版をプレイしてみたら、まだアクト2で「全然遊んでなかったじゃん!」と愕然としたアタクシでしたが、Xbox360版は最初から強力な武器が手に入りやすいからか、すげえサクサク進むよ!やっぱアレかな、オークションシステムが無いから強力な武器が手に入りやすいのかな。操作性も非常に良くて、「マウスとオレ様の右手よ、とにかく頑張れ!」な感じだったPC版と比べると非常に楽ちんになっています。ラスベガスのバス停の前に、シュガーファクトリーという「やだー、シャレオツー!」なお菓子屋さんがありますが、そこで見たパックマン型のキャンディがすげえイイ感じで、うっかりパックマン熱が燃え上がってしまいました!ホテルに戻ってPCをつけると、スチームで「パックマン新発売!」とか出てたので、そのまま「パックマン:チャンピオンシップエディションデラックスプラス(Pacman Championship Edition DX+)」を買っちゃいました!なんすかスチーム!ボクの行動をリサーチしてましたか!あまりにもピンポイント過ぎて気持ち悪いよ!
「パックマン」のスクリーンショットを撮るのを忘れちゃったので、一緒に買った「アームドアサルト3(ARMA3)」のスクリーンショットを載せたよ!「うわー画面きれいね~」とか言いながらポケーッと歩いてたら撃たれて走れなくなって、それでも「いやーキレイだわー。あっ、スクリーンショット撮ろう!」と撮影ボタンを押した瞬間、画面左から敵が出てきて撃たれてやられちゃったんだぜーっ!ボクって「オペレーションフラッシュポイント」の頃から全然進歩できてない感じ。

兄貴、オレ、バイキングになれたかな…(カクリ)

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さあさあ「ヴォルガー」だよ!ゲームを始めるたびに最初っからかよー!とか思ってましたけど、タイトル画面で左に進んだら前回のチェックポイントから開始だよ!ご先祖様の霊魂みたいなのが「右行け!」ってポーズして睨んでるから、思わず右に行っちゃいがちだけど、ここはそそくさと左に行くのがいいよ!そんなに睨むなよ霊魂!みたいな感じですよ!ていうかね、一面長い!長くて難しい!でかいクリスタルみたいなのがチェックポイントなのかと思ってたけど、チェックポイントの場合も、実は違う場合もあったりして、中々ミステリアスなシステムだぜーっ!なんかデカイ敵でてきた!と思ったら一面のボスだったよ!ここに来るまで、何万回死んだかわからないよ!ちなみに、木の盾で矢を防ぐと2回くらいしか耐えられないけど、鉄の盾なら何回でもOKだから是非活用しよう!生活の知恵だよ!このボスを倒すには、盾にうにゃーうにゃーした後、頭に斬りつけるんだ!今、猫が通ったかな?ま、いっかー!ステージは自分で選べるみたいだ!下のステージを選んでみたら、水の都っぽい所だよ!相変わらず難しいよ!半魚人っぽい雑魚からして強敵だよ!なんつったって剣よりリーチの長い槍を持っていやがるんだもん!こちらも槍で対抗だ!この半魚人、3タイプいて、普通のやつと、すげえ高くジャンプするやつと、地面をスライディングしてくるやつがいるんだ!地面をスライディングしてくるやつには、下突きが有効だよ!ていうか、初めて使ったよ!決まると「あ、ボクってうまーい!」みたいに錯覚できるよ!ザリガニみたいなでかい敵が出てきた!「メタルスラッグ」みたい!でも、上の方からしょぼい弾を撃ってくるだけだから楽勝だよ!このゲームで楽勝なのは結構珍しいから、倒した後に地面が爆発するんじゃないかとか、色々疑っちゃったりするんだ!まあそんな感じで、難しさに悶絶しつつも楽しくプレイしております。

ピンボールの「ゴーガー」という台が好きでした

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「ヴォルガー・ザ・バイキング(Volgarr the viking)」を買いました!最新レトロゲームだぜーっ!今年はこういう感じのアクションゲームがボクの中で大ブームですが、まだブームは冷めてないんです!
ヴォルガーさんのメイン武器は剣!敵をザックザクと斬りつけるよ!セカンダリな武器として槍を使えるよ!槍は飛び道具なので少し離れた敵をやっつけることもできるけど、剣よりも少し威力が低いんだ!でも、壁に槍を突き刺して足場として使うこともできるよ!最初は木の盾と、剣しか持っていないヴォルガーさんだけど、道中発見できる宝箱から、鉄の盾→鉄の兜→炎の剣の順番で入手できるんだ!逆にやられると、剣→兜→盾の順番で手放しちゃうよ!そして盾を持っていない状態でやられると死んじゃうよ!プレイした感覚が何かに似てると思ったら、「ラスタンサーガ」だよ!アチラの方が操作性にクセがあり過ぎだったので、少し操作性の良い「ヴォルガー」は”良いラスタン”という感じでしょうか。難易度は「魔界村」なんです!すげえ難しいんですよおおお!せっかく燃える剣を持つまでに至っても、それからちっとも進めないもんだから、剣の切れ味を試せていないんだ!この剣で斬りつけたら敵は燃えたりするのかなあ。って本気で剣を持った瞬間やられたりしているからわからないんだ!とほほ。
アクションゲーム大ブームなボクとしては、非常に楽しくプレイ出来ているので是非エンディング目指して頑張りたいと思います。ただ、イージーモードつけてくれないかなー!以前WiiUの「ニンジャガイデン3」が安かったので買ってみたら奥さんが熱中プレイしております。「メタルギアライジング」といい、こういうゲーム好きねー。例によって難しい箇所などを担当させられたり、奥さんがプレイしている所を眺めたりしていますが、ゲームとしてはまずまず、という感じですかね。

Youtubeの攻略動画見ると簡単そうなんだけどな

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いやー、みんな、やってるかい?今、もっとも熱いゲームが「デストラップ・ダンジョン(Deathtrap Dungeon)」だよな!懐かしいなー!なんかパッケージが台形で、こいつのせいで、PCゲームの棚がビシッと片付けられなくて困ったよな!そういえば「トゥームレイダー」「レブナント」も台形だったな!アイドスめ、目立とうと頑張りやがって!あ、当時のPCゲームのパッケージは色んな形があったっけー!「アーマードフィスト」という戦車のゲームはパッケージが戦車の形だったし、「ストーンキープ」というRPGは墓石の形してたなー。ま、そんな話はどうでもいっかー!ものすごく久しぶりにプレイしたけれど、このゲームが、あのファイティング・ファンタジーシリーズの「死のワナの地下迷宮」を題材にして作られてるなんて、全く信じられないぜーっ!本当にイアン・リビングストンは監修したんかいな!プレイヤーキャラクターは男性か女性を選択できるけれど、性能に差はないからお好みのキャラクターを選ぼう!なあんて言うと思ったか!あほか!そんなの、迷わず女性を選ぶに決まってんだろ!ふざけんな!上のコスプレ女性の姿を思い描きながらプレイするんだよ!いやー、この人、綺麗だなー!好きです!うおっ、思わず告白しちゃった!日本語で告白しちゃったけど、通じてるかなー?ゲームが発売される頃、この人のコスプレ画像がすげえ色んな所で使われてたけど、モデルのケリーブルックさんだったんだってさー!綺麗なわけだわー!当時のアイドスは「トゥームレイダー」が売れまくってノリに乗ってるところだったから、彼女みたいな有名モデルを起用するなんてお手の物だったんだろうねー。
さっ、目に焼き付けたかな!?目をつぶって3秒経ってもまだ、この画像が思い出せるようになったらプレイ再開だ!うおおお、カクカクキャラクターがケリーブルックさんに見えてきたぜーっ!後ろ姿がちょーセクシーだ!…ひょっとしてこのキャラクターって「トゥームレイダー」のレイラさん(当時)のモデルをそのまま流用してないよね?それはともかくね、このゲームは操作性が悪すぎるんだぜ!ジャンプしたら空中補正は全くできないよ!そして、キーを入れながら攻撃ボタンを押さないと攻撃できないよ!常に処理落ちしてるような動きはプレイヤーを不安にさせるよ!ダメージを食らうとキャラクターが血まみれになったり、敵キャラ…

「ブラックホール」という漫画を読んでたら、知らぬ間に眠ってました

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最近は「マインクラフト」をプレイしております!以前プレイしていた時は、なーんか資源が全然見つからないなー!結構つらいゲームだなー!とか思いながらも、こういうもんか、と頑張ってプレイしておりましたが、今回はワールドを新規作成して最初からプレイしなおしてみました!うおおお、すげえ資源が豊富!木がそこら中に生えまくってるし、無人島に牛が6頭もいるよ!(以前は木がほとんど生えてなかったし、牛もほとんどいなかった)でも、羊がいない!羊がいないと羊毛が取れないからベッドが作れないよ!なんてこった!…って書いてる時に何となくGoogleで調べてみたら、クモをやっつけると取れる糸を組み合わせることで羊毛を作ることができることがわかったよ!Googleさん、ありがとう!そうだったのか!今すぐ、この日記を書くのをやめてクモ狩りに出かけたい気持ちになったけれど、今はグッと抑えたよ!まあそんな感じでベッドが作れなかったので、死んではリスポーン地点に戻される毎日です!ボクが無鉄砲なプレイを続けるからか、あまりにもリスポーン地点に戻されるので仕方なくリスポーン地点からボクの家までの道を整備しましたら、中々快適になりました。これで何度死んでも大丈夫だ!(死ぬなよ)家の近くに洞窟がありますが、岩の隙間から灯りが!洞窟の奥に灯りがあるって事は溶岩があるんじゃない?そして溶岩の近くには、なんかありそうじゃない?…などと想像しながら慎重に掘り進めていったら、やっぱり溶岩が流れてた!そして、その周りには今までのプレイでは見たことのない、水色やら赤色の岩が!うおおお!大発見に思わず大興奮だぜーっ!これはなんか凄そうですよ!凄そうですが、今までにあまりにも死にすぎちゃって、そしてあまりに繰り返し死んじゃったので、どこで死んだか分からなくなっちゃって、死んだ時にぶちまけたアイテムを全然回収できず、今はほとんど丸腰なんです!今、プレイはじめたの?っていうくらいに丸腰なんです!ちきしょう!せめて場所だけは覚えて、今度回収に来たいところですが、また明日から仕事だ!次にプレイできるまでに相当間が空くから結局忘れちまうんです!くそー!頑張れ、ボクの脳みその記憶部分!でも、最近忘れっぽいからなー。(あきらめムード)

「もうゲームは買いません」って書けって言われました

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今日は「ペーパーズ、プリーズ(Papers, Please)」をプレイするよ!いえーい!このゲームは非常に風変わりなゲームで、入国審査官になるゲームなんです!さあ出勤だ!画面の上の方、3分の1くらいしかない部分に注目です!画面左に見える列が、我がアルストツカ(Arstotzka)に入国したい人々の列です!そのすぐ右にはフェンスがあって、私のオフィスがあるよ!ここで審査しちゃうんだ!そして一番右には兵隊さんが立っていて、何かあった時に備えているんだ!多分、何かあったら撃ったりするんだよ!出勤すると、デスクの上に、今日の指示が書いてあるペーパーが置いてあります。このペーパーには「アルストツカ国民は通せ。外国人は一人も通すな。」とか、「アルストツカ国民はパスポートの他にIDを掲示させよ。外国人は入国申請書も掲示させよ。」みたいなルールが書いてあって、段々と指示が増えていって面倒くさくなっていくんです!オフィスの上にあるスピーカーをクリックすると「次の人!」と言うよ!すると、列の一番前に並んでいる人がボクのオフィスに入ってきて、小さな窓口から必要書類を提出してくるんです!
後はチェックだ!パスポートはあるかな?必要書類は揃っているかな?そしてそれらの有効期限は過ぎていないかな?今日のルールと合致してるかな?パスポートの顔写真ともちゃんと照らしあわせて「大丈夫」と思ったら緑のハンコを押してあげよう!「大丈夫じゃない」と思ったら赤のハンコを押すよ!
審査が終わったら、提出された書類を返そう!緑ハンコを得た人は画面右に向かって歩いて行くし、赤ハンコな人は帰って行くよ!
ちなみに上のスクリーンショットの女性は、アルストツカ国民ではなかったので入国できませんでしたー。可哀相だけど、決まりだからごめんね~。なんか変わった人が来たぞ!おじさん、パスポートは?え、ないの?パスポート無いとダメだよ!あら、もっと駄々をこねるかと思ったけど、結構アッサリ帰ってくれたぞ。次の日…おじさん!また来たの?今度はパスポート持ってきたね!なんだよ、持ってるじゃん!………おじさん、このパスポート、自分で作ったよね?全部手書きじゃん!これじゃあダメだよ!個人的には通してあげたいけど、ゴメンな!とかやってたら、フェンスを乗り越えて走りだす人が…(画面の一番上部分に注目だ!)すぐさま反応する兵隊さん!フェンスを乗り越…