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「ブラボ」って格好いい敵が出てこないね

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さあさあ「ブラッドボーン」だよ!もうアレだ、毎日、生きるのに疲れちゃってるから、楽できるならできるだけ楽していきたいんですよ!というわけで、現在ボスのロマに苦戦しているから、ボスの入り口すぐ近くにある召喚サインからNPCを呼び出して一緒に戦っていただくぜー!
…メンシスのダミアーン?なんかその、ダミアンじゃなくてダミアーンなところが気になるし、頭にかぶってるヤツも気になるんだけれど、どうぞよろしくお願いいたします。ダミアーンさんは魔法攻撃が得意!そこで気づいたんだけど、ロマのお供になってる小さな蜘蛛は、ロマと同じで顔部分が異様に硬いんだ!ロックオンすると頭を狙っちゃうから、ロックオンせずに胴体を狙うようにすると一撃でやっつけられるよ!というわけでね、周りの蜘蛛を撃退してからロマさんの胴体部分に回り込み、タメ攻撃+通常攻撃☓2、ちょっとだけ休んで通常攻撃☓2を叩き込んでやると、すげえ大ダメージを与えられることに気づきました!一度ワープすると魔法攻撃と、その場でジタバタ攻撃してくるから、ワープ前にできるだけ大ダメージを与えておくことと、ワープ後は小さな蜘蛛はできるだけ無視して胴体部分に攻撃を与えると良い感じだ!あと、ワープしようとしている時は、姿が消えてても当たり判定だけ残ってたりするから狙いどきだ!結局、ダミアーンさんを召喚して連敗したので、召喚せずに1人で色々戦い方を試行錯誤している時に勝っちゃったぜー!分かっちゃえば意外と楽ちんでした。んん?白いドレスの女性が佇んでいる…。あれがロマだったのかな?おうおう、でっかい月だなあ。そして血の色のように赤いぜー!新しいエリアはヤハグル!以前、マントを着たカンフーな奴にやられると連れて行かれた、あのヤハグルと同じなのかな。さっき見た赤い月が周りを紫にしていてイヤンな感じです。このエリアは鐘を鳴らす女性がいて、彼女の鐘のせいでみんな死んでも復活するし、普段よりも1.5倍くらい強くなってるんだ!しかも生き返った敵をやっつけても、ソウルも何ももらえないってんだから地獄だよ!しかも、ぼんやりした形の、気持ち悪い、ものすごくデカいのが、建物にへばりついていて、掴みかかってきたり、レーザーを撃ってきたりするんだ!なんて地獄なんだ!メンシスの儀式を止めろ?メンシスというのは組織の名前なのかな、それとも人の名前なのかな。とにかくその儀式をや…

八方だけでない、全方向美人を目指す

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「ティラニー(Tyranny)」を初めたよ!知らない間に日本語化MODが公開されてたんだね!作業に携わった方々、本当にありがとうございます!このゲームね、すげえ複雑なんだよね。天下統一しかけてるラオウみたいな人がいて、主人公であるワタクシは、その人の手先でございます。最後の一国を占領して天下統一を成し遂げたいところなんだけど、ワタクシが率いる軍隊は、青組と紅組!青組は少数先鋭な一団で、なんとなく冷静沈着タイプ。紅組は敵だろうがなんだろうが、強い人は誰でもスカウトして仲間にしちゃう一団。なんとなく熱血タイプ。そんな水と油な感じの人たちを指揮していかないといけないんだぜー!見てくれよ、この画面を!ディスフェイバードというのが”青組”で、その青組のボクに対する好感度の画面でございます。ボクに対する友好度が高く、嫌悪は全く抱いていない状態!すげえ!すげえ贔屓状態だね!(青組に好かれているから紅組から嫌われてるというわけではないんだけど)勢力だけでなく、個人がボクに抱いている好感度を見ることもできちゃいます。最初に仲間になるヴェルスちゃんは、ボクに忠誠を誓いつつも、同時に恐怖感も抱いている感じ。「合田様、さすがでございます!」って思いながらも「合田様、たまに怖いんだよな」みたいな、そんな感じなんでしょうか。青組と紅組のどちらかしか登場しない時は、登場している方に都合の良いことを言ってればいいから楽ちんなんだけど、上のスクリーンショットみたいに同時に登場&言い争ってる時が、どちらかが良くなってどちらかが悪くなるから、一番困るんだよなあ。可能な限りどちらの陣営とも仲良くやりたいんだよ、ボクは。中間管理職的な役割はリアルライフだけで十分ていうか、もうウンザリなんだよ。人間関係に疲れ果ててるんだよ。これも全部安倍政権のせいなんだよ。紅組の陣営にたどり着いたら、なにやら物騒な雰囲気。紅組の隊長が、その部下から喧嘩売られてるところでした。「力こそが正義」みたいな紅組の人たちは怖いね。ちょっと手抜いてたりすると部下から下剋上食らうんだよ。タバコに行く回数や時間が長かったりすると「合田さん、休憩多すぎじゃないっすか!?」みたいに部下からすげえ怒られちゃうんだよ、きっと。こわー。「ティラニー」「ピラーズ・オブ・エタニティ」の外伝みたいな感じのゲームなのかと思ってたけど、全然違ってとても面白…

こっちも向こうもずるい

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「ブラッドボーン」でございますが、ゆっくりゆっくり進んでおり、森のエリアに入っておりますよ!そして、毒蛇に苦労しつつも意外とサクサク進み、ボスまでたどり着きました!ここのボスが強い!ていうか、ズルい!戦士&魔法戦士&魔法使いの3人パーティで襲いかかってくるんです!まるで「ドラクエ2」の主人公達みたいなんですよおおお!というわけで、当然勝てないわけです!NPCを召喚して挑戦しますが、さすがのNPCでも叶わない!それなら他のプレイヤーさんに助けていただこうじゃないか!というわけで、他のプレイヤーさんに助けを求める鐘を鳴らしてしばらく待っていましたが、誰も来ていただけなかったので、「仕方ないからいつものNPCと共に突撃すっか」とNPCを召喚したら、ボクの召喚リクエストに応えてくださったプレイヤーさんも来てくださった!うおおお、こちらも3人パーティだぜー!いいの?これ、いいの?楽勝だ!いや、超楽勝だ!ボクが魔法戦士とタイマン勝負している間に、彼らが2人を倒してくれたよ!魔法戦士はトンヌラのくせに強かったですが、無事勝利したぜー!きゃほー!新しいエリアは、気持ち悪い敵ばっかりです!プレイヤーの精神にダメージを与えてくるようなビジュアルショックがキツイよ!あと、なんか暗いね!気がついたら夜になってるよ。暗いところから気持ち悪い敵登場っていうのは、相当キツイね。この、形がボンヤリした感じの大きな敵は遠くから強力な火の玉魔法を唱えてくるヤツですが、近寄ってしまえば意外と楽ちんです。でも気持ち悪いのであんまり近寄りたくないです。おわかりでしょうか。私の後ろに見える階段に、ゆっくりと降りてくる人影があることを!ヤツが非常に強いんですよおおお!ボスじゃないのに!なんなの、このちょいちょい出てくる人型のバケモノ!100万回くらいやられたよ!遠くから唱えてくる魔法さえ注意してたら、普通に戦える敵ではあるんだけどね。やっと勝ったぜー!スタート地点からココまでを100万回往復したから、いつの間にか40000ソウルも貯まっております。すげえ!すごい月だ、と見とれていたら、右に人がいるのに気づかなかったよ。話しかけてみると…もう相当な御老体で、ほとんど話せないみたい。老人が指さした方に向かってみると…げげっ!海の底が光ってる!ひょっとして「飛び込め」って言ってるの!?…飛び込んだらどうなるかわから…

ボクって賢いのか?って錯覚できていい気持ち

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「タロス・プリンシプル」で遊ぶぜー!突然ですが、ボクね、メガネかけてるんです!メガネを外した途端、美中年になっちゃうのが悩みのタネなんだけど、メガネを外していると世の中の女性がみんな寄ってきちゃって困ったことになるから…いやいや、そういう話じゃなくて、メガネかけてるからVRのゴーグルをその上にかぶせると顔にメガネが食い込んで痛いんですよ!というわけで、今回はVR版じゃなくて普通版でのプレイ開始です!ゲームは非常にシンプルで、手前に写ってる黄色い装置を使って、青いバリアや監視ロボットの動作を止めて、キーアイテムをゲットできたらステージクリア、みたいな感じでございます。黄色い装置をバリアや監視ロボットに向けると「ジャムする」みたいなメッセージが表示されるので、黄色い装置のことを”ジャム君”と呼んでおります。上のスクリーンショットでは、ジャム君が自爆ロボットの動作を止めております。自爆ロボットは決まったルートを移動しており、こちらの姿を認識すると近寄ってきて自爆します。あくまでも決まったルートを移動するので、見つかったとしても彼の移動ルートに入らない限りは大丈夫です。上のスクリーンショットでジャム君が頑張ってるのは、砲台です。センサーで検知した動くものを手当たり次第撃つようです。ものすごい連射速度なので、撃たれたら死亡確定です。砲台が自爆ロボットを攻撃したけど、ロボットの爆発が至近距離だったので砲台も破壊されたところ。ものすごい迫力でびっくりしちゃいました。「こんなにすごい爆発すんの!?」みたいな。キーアイテムは「テトリス」の棒みたいです。黄色と緑色の2種類あります。どうやらボクはロボットとかAIの類で、神様から知能テストを受けているような感じです。テトリス棒を集めると神様からお褒めの言葉をいただけるのですが、ステージに配置された端末にアクセスすると、人間の世界(?)で起きていたことがわかります。神様というのは、ただ単に「ボクの創造主」という事なのかな。DOSみたいな画面が表示されるので「うわ、コマンド入れるのめんどくせえ!」と一瞬思っちゃいまいしたが、画面下に選択肢が表示されるので安心です。お上品な世界に一人ぼっち、という状況がなんとなく不気味で怖いのは、懐かしの「ミスト」みたいな感じです。いくつかのステージにアクセスできるエリアが妙に広かったりして、歩き回っちゃうの…

なつかしい

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何処かのニュースサイトで「ブラックメサ(Black Mesa)」が取り上げられてたから、なんとなく初めてみました!以前プレイした時はグラフィックが”のぺーっ”としていたような気がして、すぐやめちゃったんだけれど、結構キレイだな!前からこうだったのかな。こうなったからニュースサイトで取り上げられたのかな。わー実験失敗だー大変なことがおきてしまった(棒読み)いやー、懐かしいなあ。寄生されちゃった人がものすごく簡単に燃える&豪快な燃えっぷりに感動して震えました。最強武器を手に入れたので、もはやゲームクリアしたも同然。さあエンディングロールを流したまえ。ESCキーを押してスキップしてくれよう。(なんなんだ)「ハーフライフ」と言えば、この気持ち悪いヤツだよなあ。コイツが垂らす紐みたいなのに触れると天井まで引き上げられて食べられちゃうんだよ!引っかかっちゃった時の悔しさと言ったらもう、ねー。(どうなんだ)飲みすぎてゲーというわけではなく、目で認証してくださってますよ。目でね。もう忘れちゃったけど「ハーフライフ」は意味がなさそうな通路や、妙に距離の長い廊下があったような気がするんだけど、「ブラックメサ」ではその辺りが調整されてるのかな。すごくプレイしやすい気がします。敵同士が戦うのも「ハーフライフ」からあったっけな。もう全然覚えてないや。覚えてないから余計なことを言わないようにしよう。(決意)それはともかく、敵同士が戦うのはいいよね。なんつったって楽だから。ボクは楽したいんだよ。もう年寄りだからね。ゲームの中でも優先席があったら積極的に座ってまいりたい気持ちでいっぱいだよ。早く特殊部隊の人たちと激しく戦いたいなあ。そういうステージを楽しむには、もっとガンガン進まなくちゃいけないけど、それは大変だから、この警備員がボクの代わりに頑張ってくれないかなあ。あなたの後ろを黙ってついていきたい気持ちでいっぱいだよ。(繰り返し)