2006年11月5日日曜日

どちらかというとカッコイイ美女の方が好みです(萌え?)

さあ~、今日もはりきって「ダークメシア」をプレイです!レベルアップというか、イベントをクリアというか、一定の箇所まで進んだらというか、まぁとにかく何かするとポイントをもらえて、そのポイントを好きなポイントに割り振ることで個性的なキャラクターが出来上がっていくのでございますが、敵はボクが侵入していることを知らないので、とにかく隙が多いのです!だから後ろからコッソリ忍び寄ってバカーンと蹴っ飛ばしたり、剣で斬りつけたりする戦法がとてもイイ感じ!イイ感じなもんだから、思わずステルス系の能力にポイントを割り振ってしまうアタクシでございます(ステルス系のゲームは苦手なんだけどね)。このゲームには美女が二人出てきて、一人はお師匠様の愛人みたいなカッコイイ美女で、もう一人はおじさんを敵に殺されちゃった可哀相な美女なんです!どっちを狙うか悩むぜーっ!ってそういうゲームじゃなかったわ。ステルス系の能力にポイントを割り振っているので、とりあえずダガー+4を装備しておりますが、ハッキリ言って両手に剣をかまえた自分の手が非常に邪魔でございます。スクリーンショットは可哀相な美女の方(何となく「ファイナルファンタジー」な風貌)と、邪魔なボクの手。

奥さんは順調に「ファイナルファンタジー5」を進めており、赤魔道士も”れんぞくま”を覚えたりしてるんです!でも壁にぶつかっている様子!フォークタワーのボス「すべてをしるもの」を倒せないんです!チャーンス!ここでボクがスパーッと倒して先にクリアするのさー!・・・と思ったら、ボクのスーパーファミコン版の攻略本を発見!捨てられたと思ってたけど、あったのね。というわけで、ボクの奥さんはスーパーファミコン版の攻略本を見ながら召還獣集め(&レベルアップ&ジョブ集め)に励んでおります。くくー!
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