悪夢と配達のサンドイッチ(プラマイゼロ)

2026年3月29日日曜日

Diary Game デス・ストランディング2

t f B! P L

サムさんは眠っており、これは全て夢だと理解している…。

夢の中でもルーくんはちょー可愛い。

ちょー好き。

あれ…お腹に十字架っぽい傷がある。

こんなのあったっけ…?

サムさん=キリストということなの?

後付け設定?

うはー…

夢の最後に、前作のラスボスが登場しましたよ。

「登場しそうな雰囲気だな」と思ったのと同時に「本当に出てきたら最悪だな」と思ったんだけど、やっぱり出てきたし、やっぱり最悪だわ。

これ以上無いくらいの、本気で最悪な悪夢です。

このまま彼女がこっちに来たら怖いから、そろそろ起きよう。

起床次第、ただちに配達開始!

アウトローな野郎たちに拳をお見舞いするぜ!

まだ超序盤だからか敵は弱くて、◯ボタンを連打してるだけで勝てるのが最高です!

ずーっと降っていた雨は止んだけど、川が増水中です!

まだ橋とかを作れないので、向こう岸に渡るためにハシゴをかけてみたけど、なんじゃこりゃ。全然アカンかった。こんなんじゃ半分も進めないぜ。

配達を済ませてハシゴをかけたところに戻ったら、川は跡形もなくなっており、ハシゴだけが横たわっていました。

なんでココにハシゴを設置したんだ?

と他のプレイヤーが思うのでしょうなあ。

なんか恥ずかしいなあ。

でも、それはそれで面白いから残しておこう。

そして全く使う必要がないのにハシゴに乗ってみよう。

うひょー、誰だ、こんなところにハシゴをかけてくれたのは!

ありがてぇー!(棒)

その後、どなたかが設置したハシゴを使わせてもらって

ありがてえなあ…

と本気で感謝しました。

それと同時に

ボクが設置した装置で誰かが「ありがてえ」と思ってくれたらいいなあ、とは思うけど、そもそもヘタクソだし、だいたい先に誰かが用意してくれちゃっていると思うので、ボクはボクなりに、何故ココにコレを設置した?の方を極めてみるのもいいかと思いました。
(いいか?)

おおう、ようやく目的地が見えた!

サムさん、もうひと踏ん張りだ!

えっほ、えっほ!
(時代劇に登場する飛脚っぽく)

…と、心のなかでサムさんにエールを送りつつ、サムさんとのシンクロ率を高く保っていたら、ゲームでは、またよく知らないアーティストの、聞いたことのないシャレオツな曲が流れ始めましたよ!

シャレオツな曲をバックに、サムさんが江戸時代の飛脚っぽく「えっほ、えっほ!」と言ってるのが本当にシュールで素晴らしいですね。

その夜、サムさんは通信を受けたのですが…

ギレルモ・デル・トロ!

前作ではコイツが登場するカットシーンは漏れなく、説明ばっかり&長い&つまらない&ホモっぽい、で最悪だったんだ!

上のスクリーンショットは、ギレルモさんがサムさんに状況を説明するのに何かの例えとして出してきたビニールのアヒルなのですが、ギレルモさんが急にアヒルでマジに遊び始め、自分で操っているアヒルに対して「いいぞ」と声援を送っているところです。

やっぱり最悪だ…。

ギレルモ、どうにかなんねえかな…。
(ギレルモさんが悪いわけではなくて、なんとかってカントク先生の演出がヘタクソなせいなんですけど)

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